[LogicalFX通信]昨日も波の構造を理解すると簡単に取れましたね!

こんにちは。

 

 

 

今週はこのブログ内で、波の構造について説明してきました。

 

 

 

なぜなら、それを理解すると、波がどの領域で動いているのか分かるようになり、トレードの確信性が高くなるからです。

 

 

 

昨日も、下図のように4時間足の「領域」から「領域」の間を波が遷移する時に、トレードポイントが発生しました。

 

 

 

 

 

 

波は面白いように、「領域」から「領域」へと遷移していってますね^^

 

 

 

因みに、「領域」を形付けるのは、玉溜まりです。

 

 

 

玉を溜めることによって、お城の塀のようなものが作られます。

 

 

 

その塀が崩されると、次のお城の塀へと、戦士が移動していきます。

 

 

 

但し、その塀の高さは、時間軸によって大きくなっていき、戦力も増大させる必要があります。

 

 

 

4時間足の塀を越えたと思ったら、今度は日足の大な塀、それをやっと越えたと思ったら、今度は週足の巨大な塀です。

 

 

 

そんなイメージで塀と塀の間を毎日戦士が動き回っているので、是非、その動きを見極めて見てください。

 

 

 

それでは、素敵な1日を!

 

 

 

感謝!!

 

 

 

PS:四角枠で「領域」を囲めるのは、重要な水平線が引けるのと同じ、という事ですね!

 

 

 

 

 


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